【阪急電鉄】イタリア生まれの新しい“バール”スタイルカフェ「ネスカフェ スタンド」が阪急電鉄の7駅にて、新たにオープンします!

阪急電鉄

ネスレ日本、阪急電鉄及びエキ・リテール・サービス阪急阪神は、新しい“バール”スタイルカフェ「ネスカフェ スタンド」を、新たに阪急電鉄の7駅(大山崎駅、水無瀬駅、神崎川駅、西京極駅、御影駅、芦屋川駅、清荒神駅)にて、5月23日(火)から順次オープンすることを発表した。
 

 
昨年12月、阪急塚口駅を皮切りに阪急電鉄の5駅に誕生した「ネスカフェ スタンド」は、オープン初日から多くの方が来店し、営業開始から約5ヵ月間で当初の予想を大きく上回る販売累計50万杯を突破。
通勤・通学や沿線に住む方々が毎日気軽に立ち寄り、店員と、あるいは客同士が語らい楽しめる“出会いやコミュニケーションの生まれる止まり木のような場所”として、地域の方に愛されるカフェとなっている。
詳細は下記の通り。
 
 

阪急電鉄における「ネスカフェ スタンド」の店舗展開について

「ネスカフェ スタンド」は、カフェの本場イタリアの街角にある立ったままエスプレッソを楽しむ「バール」をモチーフに、本格的なコーヒーなど9種類を提供するとともに、新聞や菓子も販売(一部店舗を除く)。
2017年6月末時点で、これまでの5店舗に新しく7店舗が加わり、合計12店舗で展開予定。
 
■ 「ネスカフェ スタンド」店舗情報 (太枠内が新たにオープン予定の店舗情報)

 
■ 販売メニュー <全品1杯 100 円(税込)>
5月23日(火)から「宇治抹茶(アイス)」、「キャラメルラテ(ホット・アイス)」の3種類を新たに追加し、全9種類のメニューを提供。
・コーヒー(ホット)
「ネスカフェ ゴールドブレンド」を使用した、レギュラーソリュブルコーヒー。淹れたての香りと味わい、まろやかな口当たりを楽しめる。
・コーヒー(アイス)
「ネスカフェ ゴールドブレンド コク深め ボトルコーヒー」で氷を使うことなく冷やした、香り豊かなアイスコーヒー。
・エスプレッソ(ホット)
深いコク、力強いテイストの本格エスプレッソ。
・カフェオレ(ホット、アイス)
ミルクとコーヒーのバランスが絶妙な本格カフェオレ。淹れたての上品な香りとマイルドな味わいを楽しめる。
・宇治抹茶(ホット、アイス)
「ネスカフェ ドルチェ グスト」で抽出した、本格宇治抹茶。美しく点てられた泡、本格抹茶の上品な香りと旨みを楽しめる。抹茶は宇治茶 100%使用。
・キャラメルラテ(ホット、アイス)
ミルクとコーヒーのバランスが絶妙なカフェラテに豊かなキャラメルの香りで、マイルドな味わいを楽しめる。
※一部の店舗でメニューが異なる場合や、予告なくメニューを変更する場合がある。
 
■ 定期券の販売について
鉄道の乗車券をイメージしたデザインで、より利便性の高い「ネスカフェ スタンド」用の定期券に一新して販売。

 
 
詳しくはこちら(PDF)