【日本エアコミューター】鹿児島「知覧の新茶」の機内販売を実施

日本エアコミューター

日本エアコミューター株式会社(JAC)では、5月5日~6月30日まで、鹿児島県の茶所、知覧の新茶が機内販売されています。

 

2017年度から、鹿児島県南九州市の「知覧茶」「頴娃茶」「かわなべ茶」の3銘柄茶が「知覧茶」に統一されたのを機に、鹿児島県に本社を置くJACでは、知覧茶の新茶が1袋1,000円で機内販売されています。

 

パッケージは、新緑の茶畑を映したような鮮やかなお茶の色、口にした瞬間に広がる収穫したての若々しい香りとまろやかな味、そしてスッキリとした後味の上質な新茶を、茶畑の緑とそれを育む大地の色を基調に、客室乗務員もアイデアをだし完成したそうです。

 

JACは、「地域の魅力を機内でご紹介し地域に貢献していくとともに、快適な空の旅をお過ごしいただけるようこれからも努めてまいります。」と発表しています。

 

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