【NAVITIME】みちのりホールディングス(会津バス)など会津若松市内で国内初となる次世代スマートバス停の実証実験を開始

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みちのりホールディングス(会津バス)など
会津若松市内で国内初となる次世代スマートバス停の実証実験を開始

 


 株式会社ナビタイムジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:大西啓介)、株式会社みちのりホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松本順)、会津乗合自動車株式会社(本社:福島県会津若松市、代表取締役社長:佐藤俊材)、凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:金子眞吾)、KDDI株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:田中孝司)、株式会社ウェザーニューズ(本社:千葉県千葉市、代表取締役社長:草開千仁)は、次世代スマートバス停の実用化に向け会津若松市内での実証実験を本年2月17日から開始します。このスマートバス停は、電子ペーパーと将来的に開発・実装されるLPWA※1とを利用することで、自然エネルギーによって駆動し、遠隔からの時刻表データ更新やバス停の接近情報を表示する仕組みで、電子ペーパー技術を活用したバス停としての実証実験は国内初となります。
 

●サービスイメージ

 

●プレスリリース詳細
https://ntj.box.com/s/vke37ltqoj17sjln4y1maeytx4msgcnx(URL)
 

●スマートバス停設置記念式典と概要説明会のご案内
https://ntj.box.com/s/9d5g9w4lu28dpqlahpklt3ximw7pgkuv(URL)
 

※1 LPWA:Low Power Wide Areaの略称。低消費電力で遠距離での通信を可能にする通信方式。本取り組みでは将来的にLTE-Mを活用予定。
 

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